【AV男優を語りたい】小沢とおるさん

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どうも、エロとまじめに向き合うエロまじです。AV男優を語りたいの2回目です。
今回は1980年代にAV男優としてのキャリアをスタートし、今年40周年を迎えて未だ現役で活躍されている接吻キングこと小沢とおるさん(小澤徹さん名義もあり)について、私が購入した出演作に触れながら私見で紹介します。

小沢とおるさんとの出会い

最初に観た小沢さんの作品は秋野千尋さん出演の「夫との間に子供ができなくて…」でした。お目当ては秋野さんでしたが、義父役の小沢とおるさんの生々しいセックスがとても印象に残りました。この時点では、まだ小沢とおるさんという俳優を明確に意識して観ていたわけではありませんが、その後にヘンリー塚本さんの作品や、溜池ゴローさんの作品を観るうちに、昭和の男臭さオヤジ臭さを武器にできる存在感のある俳優さんという認識を持つようになりました。

小沢とおるさんの魅力

小沢とおるさんのポリシーとして、男と女がただヤルだけの作品よりも、ストーリー性のある作品ドラマ性のある作品に出演したいというのがあるそうです。そのため小沢とおるさんの作品/動画は、上司と部下父と娘義父と息子の妻といった設定が多く見られます。

そのような設定での小沢とおるさんを見慣れているというのもありますし、ダンディなおやじお父さんといった役柄をうまく演じられているというのもあって、私の中でも小沢とおるさんと言えば、ストーリーがあってドラマ性の強い作品というイメージが定着しています。

最近観た動画では宝田もなみさん出演の「オヤジのハメ撮りドキュメント ねっとり濃厚に貪り尽くす体液ドロドロ汗だく性交」が最高でした。

この動画では、出会い系サイトで見つけたOL(宝田もなみさん)を自宅に招き、好き放題に体を貪るといった内容ですが、タイトルがまず最高ですよね。オヤジのハメ撮り体液ドロドロ汗だく性交。これを演じられる俳優は小沢とおるさんしかいないといっても過言ではありません。

小沢とおるさんの絡みは毎回、生々しさがあります。それはドラマチックな演出の影響もありますが、汗や体液が大きなポイントになっていると思います。そう、画面越しで観ていても男の汗の匂い男臭さ良い意味でのオヤジ臭さが伝わってきます。

興奮すれば心も下半身も燃えて、全身の体温もあがります。そんな人間の生理現象を一緒に体験しているような、観ているだけでも疲労するような濃厚さがあります。良い意味で、小沢とおるさんの出演作品は体力を持っていかれます

画像一段目から(参考作品)

まとめ

昭和のドラマチックな雰囲気の中で、ダンディなおやじが年齢差のある娘を汗まみれで貪っていく姿は、ある意味で「俺はまだまだイケてるんだぞ!」という男の意地/プライドを感じます。
元気をなくしそうになったときは是非、小沢とおるさんの出演する作品/動画を観てみてください。
一度、沼にハマったら抜け出せないですよ!
小沢さんはブログやXもやっていますのでリンク先を紹介します。

私が購入した小沢とおるさんが出演する以下動画もオススメです。これもめちゃくちゃエロいんですよね。

※本文中の動画タイトルからFANZAの動画サービスページにリンクしています。

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