今回は、池沼ラガーマンさんと同様に「お持ち帰りして宅飲みでナマまんゲットした盗撮素材をせっかくなのでそのままAV転売しますシリーズ」に出演されていて、人妻の勤めるパート先の上長役でお馴染みの中田一平さん出演の動画で、私が勃起度高かったものを3本に厳選して紹介します。
題してAV男優 中田一平さん3本勝負の始まりです。
1本目/朝桐光さん出演作での不倫相手役

見どころは1:38:29からのバックからの挿入シーン。背中を愛撫し、乳を揉みしだきながら容赦なく鉄の棒を突き立てるようにガツガツと反復運動を繰り返すワイルドな中田一平さんに、思わず涎を垂らしてしまう朝桐光さん。中田一平さんの顔がモザイクなのが惜しい。


2本目/北川エリカさん出演作での宴会に参加する男性客役



見どころは54:06からの正常位での挿入シーン。パンティを横にずらして半ば強引に挿入して、素早くピストン。ときおり乳首をしゃぶりながらも腰を振り続ける中田一平さんに、なすがままの北川エリカさん。
中田一平さんのワイルドさを際立たせるような、ソバージュのヘアスタイルが私にとってはレアな作品。


3本目/浜崎真緒さんほか出演作でのビジネスホテルの宿泊客



120分収録のうち最後の20分に登場。見どころは1:56:35からのバックからの挿入シーン。「あぁん、すごい、おっきい」とエステティシャンの浜崎さんに言わしめ、腰を掴み容赦なく突く中田一平さん。
こちらも一般客の盗撮という設定のため、顔にはモザイクが入っているのが惜しい。


中田一平さんの出演作を振り返ってみて
今回紹介した動画のうち、2本は顔にモザイクが入っていましたが、声と髪型や体型、そして女優さんとの絡みのスタイルで、すぐに中田一平さんとわかります。
「妻の会社の飲み会ビデオ20 秋の慰安旅行編」も職場の上司役で出演されていますが、モザイクがかかってますね。
中田一平さんの絡みは観ていてとても臨場感を味わえるため観終わった後はたいてい疲弊しています。臨場感は絡みのテクニックだけで生み出せるものではなく、前後に挟まれる演技そのものがうまくないと伝わってきません。なので個人的には演技派のAV男優さんとして、出演している動画/作品を楽しみにしています。
私がこれまで観た動画に関して言えば、気の弱い人や良い人よりも、少し上の立場で横柄さを感じる人を演じているものが多いのですが、どんなシチュエーション/設定であれ、絡みでは相手が気持ちよさそうな反応をしているのも中田一平さんの出演している動画の良いところですね。
動画の外の世界、Youtubeなどで話している姿を拝見すると、作品とは全く異なるお人柄(裏表のない頼りがいのある方、または上司の雰囲気)が垣間見れるところも魅力です。
これからも現役で活躍し続けてほしいAV男優さんのひとりです。



